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	<title>英語多読入門 洋書をスラスラ読むために ペーパーバック・リーダーズ &#187; 英会話</title>
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	<description>英語をスラスラ読むために、やってきたことを紹介しています。</description>
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		<title>英会話に参加する勇気について</title>
		<link>https://youshoyomi.info/archives/874</link>
		<comments>https://youshoyomi.info/archives/874#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 02:38:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazun]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[英語・毎日のトレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[英会話]]></category>

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		<description><![CDATA[英会話に行く勇気が・・。 何年も洋書を読みたいとだけを念じて、試みてきた私ような人間にとって、英会話教室と名するものや英会話カフェというものについては、大抵関心があっても見て見ぬふりを続けてきました。必要ないからというの...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>英会話に行く勇気が・・。</h2>
<p>何年も洋書を読みたいとだけを念じて、試みてきた私ような人間にとって、英会話教室と名するものや英会話カフェというものについては、大抵関心があっても見て見ぬふりを続けてきました。必要ないからというのが主な理由ですが、本当に本当に心の声を良く聞いてみれば、「話せたら楽しいよね」という声がいっつも囁いていました。つい最近まで、洋書を読めるようになるのが先決という考えで、頑張って無視し続けていましたが、ある程度読めるようになった今、もはや無視できなくなったので、英会話に参加するという決心をしました。</p>
<p>英会話については、考えないと決めたのがもういったい何年まえ？というぐらいの事なので大げさにいえば、これはかなりの勇気が必要ということになってきます。しかも、今洋書は読めてしまうので、またしても「hello」からか！と思うと、げんなりしますが、もうこれは仕方ありません。頭をたれて教えてもらいにいくことにしました。出来ないというは恥ずかしいものですが、そういうもんですね。</p>
<h2>勇気出してみた</h2>
<p>それでも、抵抗感はあるもので、普通の英会話教室にはどうしても行くになれず、lang-8で知り合ったアメリカの人に聞いてみたら（聞くといっても英文ですけど・・）いかなくてもできるんじゃといわれる始末。でもいきたいねんという事で、近所で見つけたインド料理屋で毎週やっている楽しくやろう英会話教室にでかけることにしました。ちょっとカレー食べながら、一緒に英会話を楽しみましょうみたいな軽い雰囲気のものです。</p>
<p>わたしは今、英語に対する目標を立てていません。だから心の声に従って英語を話せるようになろうとなんとなく考えています。だからちょうどこれぐらいならいいなと思って決めたわけです。</p>
<p>で、行ってみたら、確かにインド料理店なのですが、教えてくれるのは英語教師暦数十年のベテランのカナダ人の方でした。生徒さんも数名で、値段も格安ということで、嫁に言うとそれは超お得だとのことでした。しかも日によってはほぼマンツーマン状態で、ちゃんとカリキュラムなども考えてくれている本格派。これはラッキーでした。毎週行くつもりです。</p>
<p>で、このサイトは洋書を読む話がメインにしているので、この英会話の話はちょっと外れているのですが、外れていないところがあります。それは、カナダ人の先生の言っていることも英語しか話せないインド人の英語も、ほぼ100％近くヒアリングできるというところです。これは驚きでした。</p>
<p>ヒアリングについては音読で3ヶ月ほどやり、映画が好きでかなりみていた程度で、直接誰かが話しているのを聞く機会はそんなになかったのですが、あっさり聞こえます。もちろん<a href="https://youshoyomi.info/archives/32">英会話や正しい発音なんて必要なんですか？</a>で書いたように、一時期集中して学習しましたが、フレーズや単語がわかるのは主に、多読してきた成果がでてるんじゃないかと思います。</p>
<p>英語の言い回しなどは全然、うまく口から出てきませんが、ほぼ聞けます。嬉しい発見でした。</p>
<p>多読をやり終えた後からの英会話トレーニングの成果になにがあるのか。（まぁインド料理店での学習なんですが）今後の成果があれば、これからなので随時紹介したいと思います。</p>
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		<title>洋書を読んでリスニング力をアップ！</title>
		<link>https://youshoyomi.info/archives/118</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 01:37:41 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[英語・毎日のトレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[英会話]]></category>

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		<description><![CDATA[<a href="https://youshoyomi.info/archives/118"><img align="left" hspace="5" width="150" src="https://youshoyomi.info/wp/wp-content/uploads/2013/03/file0001164258759-1.jpg" class="alignleft wp-post-image tfe" alt="file0001164258759-1" title="" /></a>私は概ね、洋書がすらすら読めると人に言っていいレベルに達していますが、英会話はほとんどできません。理由は英会話に対するトレーニングをほとんどやっていなかったのと、周りに英語を使う環境が全くないので必要性を感じられず、やむ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://youshoyomi.info/archives/118/file0001164258759-1" rel="attachment wp-att-760"><img src="https://youshoyomi.info/wp/wp-content/uploads/2013/03/file0001164258759-1.jpg" alt="file0001164258759-1" width="500" height="396" class="aligncenter size-full wp-image-760" /></a></p>
<p>私は概ね、洋書がすらすら読めると人に言っていいレベルに達していますが、英会話はほとんどできません。理由は英会話に対するトレーニングをほとんどやっていなかったのと、周りに英語を使う環境が全くないので必要性を感じられず、やむを得ない部分があります。</p>
<h2>でも、リスニングはできるよ</h2>
<p>使う予定のないものよりも、どうしても使う予定のあるものを優先しがちなものなので、リーディングや、ライティングばかりになってしまっています。それでも洋書を読むことで全然、英会話のスキルアップに貢献していないかというとそうでもなく、話せないのは話せないながらも、相手の言っていることは、ほとんど聞き取ることができます。</p>
<p>多少音読というリピーティング＆シャドーイングみたいなトレーニングをしたり、映画はかなり見るほうだったので、そのせいかとも思っていましたが、集中的な多読をやった後で、外国人の言っていることが格段に聞こえるようになりました。</p>
<p>たまに、外国の人が集まっている多国籍バーなんかで、隣に座る会話を英語を英語のまま聞けてしまっています。それで、そのまま返事として日本語（笑、で返したりしています。自分の言いたいことはたどたどしい英語でしか言えませんが、相手が何いってるかというのは、対面であればまず困らなくなりました。</p>
<p>おそらく、簡単な英文を多量に読んだことで、英文だけでなく、英語の会話感覚が身に付いたんだと思います。英語のリズムやいいまわしや、相手が次に何を言うかの予測が既に頭の中でできている状態です。会話の中で次にいいそうなことが頭に先に浮かんでいるのです。だからあんまり困らないということですね。この辺はもう日本語と同じ状態です。</p>
<h2>多読のおかげで、英会話の取り組みが楽</h2>
<p>実際に話す側の英会話をやるなると、やってきた多読や文法学習同様に、膨大な量のの英語を口から実際に出すという作業がいるとは思いますが、やることが会話になるだけで、やり方は同じだなと感じています。自分で意味がわかる簡単なレベル（多読なら辞書要らないレベルの本を読むのと同じように、優しい英語を何度も口に出して、体に染込ませる感じなんでしょう。たまに暗記していたフレーズも出てくることもあります。</p>
<p>英会話は、今、取り組んでいるところです。繰り返しですが、多読やっていたせいか、リスニングにはほとんど困っていません。なんだか得した気分でした。なんか英会話もできそうだなと今は思っています。</p>
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		<title>読むのに英会話や正しい発音なんて必要なんですか？</title>
		<link>https://youshoyomi.info/archives/32</link>
		<comments>https://youshoyomi.info/archives/32#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 01:43:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kazun]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[英語・毎日のトレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[英会話]]></category>
		<category><![CDATA[英単語]]></category>

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		<description><![CDATA[<a href="https://youshoyomi.info/archives/32"><img align="left" hspace="5" width="150" height="150" src="https://youshoyomi.info/wp/wp-content/uploads/2013/01/122243-150x150.jpg" class="alignleft tfe wp-post-image" alt="122243" /></a>英語の洋書読みにとって、英会話や発音というものは、天敵といえるものです。 そもそも英語が出来るという一般的な意味合いは、本が読めることではなく基本的に英語で外国人とコミニケーションがとれるということ、つまり英会話ができる...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://youshoyomi.info/wp/wp-content/uploads/2013/01/122243.jpg"><img src="https://youshoyomi.info/wp/wp-content/uploads/2013/01/122243-1024x768.jpg" alt="英会話や正しい発音" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-3016" /></a></p>
<p>英語の洋書読みにとって、英会話や発音というものは、天敵といえるものです。</p>
<p>そもそも英語が出来るという一般的な意味合いは、本が読めることではなく基本的に英語で外国人とコミニケーションがとれるということ、つまり英会話ができることになるので、英会話を軽視しがちな英語読みにとっては、耳が痛い話です。経験上、相当読めるような人であっても、会話の練習をしていない人は道で外国人に出会って道を聞かれた場合、ジェスチャーで右に左にと投げやりに指示するだけに終始しがちです。</p>
<p>かくいう、私もあまり話せない一人で、とりあえず旅行で困らないだけの会話文を覚えてお茶をにごしてはいます。英会話は今でも不得手です。さらに正しい発音が自分で出来ているかというと一抹の不安があります。もちろん何が正しい発音か（アメリカ・イギリス英語のなまりなど）はそれぞれという話もありますが。</p>
<p>実際のところ、英語の本を読むときに、正しい発音や英会話ができなくても全く困ってはいません。</p>
<p>英会話はリスニングの力と瞬間的に英作文が頭でできる能力が高いことにあります。これは実際に声に出したり、英語で話をする経験を体に溜めることで身につけられるものです。この能力を高めるには環境整備が不可欠なので、日本にいて日本語を話す人だらけの中ではなかなか身につきません。週に1,2回の英会話でも無理でしょう。</p>
<p>もちろん英会話ができるに越したことはありませんが、洋書読めるようになってからでもいいのでは？というのが私の考えかたです。仕事で使わない人にとって、英会話ってのは、やらされる勉強ですから、やりたくなければやらなくて良いと思います。ちなみに、やらなくても洋書が読める事は、保証できます。だから安心してください。</p>
<p>そうはいっても、最初に会話や発音を少し学んでおくと、後でお得な点もありました。実際、私は初期の段階で会話のトレーニングを行っています。（英語耳という教材と瞬間英作文をやりました）英会話がある程度把握できたり、正しい発音がわかることで、読みにも大きくプラスに作用します。プラスの利点はだいたいこのような感じです。</p>
<h3>１、映画やテレビ（副音声）の英語を聞き取れて、会話の言い回しを覚えられる。</h3>
<p>これは、リスニングの話にもかかわりますが、映画を見たときに耳に入ってくる言葉を覚えてしまうことが多々あります。字幕なしで映画っというのも英語勉強者の目標とする原点ではあると思うのですが、これは楽しいです。</p>
<p>例えば、アメリカのドラマで「brothers&#038;Sisters」というのがありました。アメリカのファミリーを描いたもので、地味ながら非常に面白いドラマでした。<br />
長女サラ役のレイチェル・グリフィスと次女のキャリスタ・フロックハートが話しているところで「manfast」という言葉が出てきました。これはどうも「男断ち」のことを意味しています。「fast」っていうのは断つという意味があり「breakfast」は、断っている（夜食べていない）のを壊す。つまり朝食べるということになります。こういう聞きなれない、面白い言い回しを、ドラマなどえ、耳から得られて覚えられることが、ばかにならないと思います。</p>
<h3>２、文面の会話からどこの人かわかるようになる。</h3>
<p>イギリス人とアメリカ人の英語は、だいぶ違います。</p>
<p>発音でだいたいどこの国の人かが、わかるようになりますが、それは文章でも同じことです。この言い回しはイギリスの人だ、などがわかります。もちろん読んでいくことでもそれは分かってくるようになりますが、もっと早い段階でわかるようになりました。そのことは英語の多読において、本を選択するときに参考になります。イギリス英語で書かれてあるか、アメリカ英語なのか得意な方を選択できます。</p>
<h3>３、小説の中の名文を朗読するときに。韻をふんでるのがわかる。かっこいい</h3>
<p>洋書好きにとっては、これが一番嬉しいことです。英語というのは音がリズミカルなのが特徴的で、ひじょうに面白い言語です。日本語でもそうですが、リズムというのは小説にとって非常に重要です。詩はもちろんのこと、アメリカで朗読会が多いのは聞いていて、言葉を聞いていて気持ちいいからなのだと思います。好きな文章を正確に発音できるというのは楽しいものです。</p>
<h3>４、単語を覚えるのに貢献する。</h3>
<p>１と重なりますが、日常で単語を覚えるのに役に立ちます。電車などで外国人が立ち話をしているのを聴いて覚えたりできます。意外に日本でも日常で英語が聞こえたりするものです。ただの雑音だったものが、英語という具体的なものにかわり聞き逃さなくなります。耳ダンボ。</p>
<p>そういうわけで、英会話・発音の勉強に対してモチベーションを持っていたので、最初に取り組みました。</p>
<h2>英会話と発音の教材</h2>
<h4>英語耳</h4>
<p>参考書はいろいろありましたが英語耳を選択しました。英語耳はアルファベットの発音を発生することで矯正していく本です。<br />
発音する時の口や舌の位置を図解付きで教えてくれます。日本語を話す時には絶対にならない口の動きをマスターできます。練習用ＣＤがついていてやり易いです。</p>
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<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048688634/kazunkirjakau-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">英語耳[改訂・新CD版] 発音ができるとリスニングができる</a>
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</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<h4>瞬間英作文　どんどん話すための瞬間英作文トレーニング</h4>
<p>英語が出来る人（会話できる人）に聞いたら、瞬間英作文は正しいやりかただと思うといっていました。日本語をぱっとみて瞬間的に英語に置き換える練習です。どんどんとスラスラの2冊やりました。</p>
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<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860641345/kazunkirjakau-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51tPe8OphDL._SL160_.jpg" alt="どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)" style="border: none;" /></a></div>
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</div>
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<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<h4>スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング</h4>
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<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860641574/kazunkirjakau-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51iTiGhsQfL._SL160_.jpg" alt="スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング" style="border: none;" /></a></div>
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</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<h4>英会話なるほどフレーズ100</h4>
<p>英会話のフレーズを知らなさ過ぎたので、これをやりました。簡単なフレーズが100個あります。なかなかどうして覚えるのは簡単でありません。</p>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757402430/kazunkirjakau-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51T1MW5M12L._SL160_.jpg" alt="ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技" style="border: none;" /></a></div>
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</div>
</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
<p>かけた期間は３ヶ月程度、ipodに入れて通勤時、歩いているときに聞いて、口に出すという限定の勉強です。人と話ていないのがシャイな僕のポイントです。</p>
<p>それ以来、※会話の練習はいっこうにやっていませんが、時々ふいに口から出てくる事があります。これをやったおかげで、小説の書かれている言葉が、時に立体的に、セリフ部分がいきいきと感じられることがあります。私が特によかったと思うのは、３の「名文を朗読するときに。韻をふんでるのがわかる」です。美しく書かれた英語の文章を実際に、ネイティブのように口に出してみると、体中に喜びが走ります。遠回りかもしれませんが、やってみても損はないと思います。</p>
<p>※態度を改めて今は、近所の英会話レッスンに行っています。2015年1月</p>
<p><strong>最近話題の教材です。スコット先生に教えてもらってもいいかも知れません。</strong><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25KTEG+834ZLE+27J2+BWVTD" target="_blank"><br />
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=130301656489&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000010307002001000&#038;mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=25KTEG+834ZLE+27J2+BWVTD" alt=""></p>
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