ラダーシリーズ  レベル5

ラダーシリーズ  レベル5

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ラダーシリーズ レベル5のリストです。
レベル5はやさしい英語で書かれた本で、語数制限はありません。
難易度目安:語数制限:制限無し TOEIC:470点以上 英検:2級以上

Green Tea Living
アメリカが学んだ日本のエコ生活

本書は、アメリカの出版界で最も権威があるといわれる賞のひとつ、ベンジャミン・フランクリン賞の Self-Help 部門で金賞を受賞した“Green Tea Living”を再編集したものです。アメリカ暮らしが長い著者だからこそわかる、健康と家計と環境にやさしい日本の知恵の数々。飲むだけではない緑茶の楽しみ方、家にあるものでできるオーガニックな美容法、掃除や洗濯の裏技など、身近だけれど知らなかった生活の知恵があるかもしれません。緑茶のようにやさしいグリーンな生活を、読みやすく書かれた英語で発見してみてください。
総単語数 12,370語
ページ数 136 ページ


The Honda Soichiro Story
本田宗一郎物語

明治以降日本の産業が振興し、さらに戦後になって高度成長へと向かうとき、人々はがむしゃらに新しい可能性へと挑戦した。そこにはリスクがあり、時には無謀とも思われるチャレンジの物語がある。その葛藤と執拗な挑戦が今世界に名を馳せる大企業をいくつも産み出した。ソニー、パナソニック、ヤマハ、そして本田技研工業など。現在の日本人は、まさにこうした企業の創業者の思いから学ぶことは多いはずだ。本田宗一郎はそうした人物の中でもさらに突出した個性を持った、「ジャパニーズ・ドリーム」を象徴する人物なのである。
総単語数 15,020語
ページ数 152 ページ


Dictionary of Life for those Who Choose to be Happy
幸せをよぶ英語の言葉324

数々の困難を乗り越え、第一線の同時通訳者として活躍する著者 (元上智大学教授) から勇気と生きる力が湧いてくる珠玉の英語をプレゼント!

同時通訳者として多くの英語に接してきた井上久美が、幸せをよぶ英語の言葉を厳選。あなたの直観と感性に響く英語を、7つに分類された心模様の中から探してみてください。今の自分にぴったりの言葉を見つけられるかもしれません。Dictionary of Life は、自由に、のびやかに生きるための辞書です。
総単語数 11,520語
ページ数 184 ページ


The Mark Zuckerberg Story
Facebookを創った男: ザッカーバーグ・ストーリー

世界を席巻する巨大メディアFacebook創始者マーク・ザッカーバーグ。最新の話題をシンプルな英語で読む!ビジネスシーンで使えるボキャブラリーも満載。

利用者が全世界で増え続ける交流サイト最大手 Facebook のアイデアは、米ハーバード大学の寮の一室からはじまった。2004年のことだ。その部屋に住む男子学生の名前は、マーク・ザッカーバーグ。数年で巨大メディアを生み出すことなど想像もしない19歳の学生だ。その若き実業家ザッカーバーグの大学時代の活動から、最新の超大型企業買収までを平易な英語で綴る。
総単語数 10,630語
ページ数 128 ページ


America FAQ
アメリカFAQ

たった一社の米投資銀行の破綻が、世界の金融危機の引き金となったのは2008年のことでした。翌年、アメリカ第44代大統領に選ばれたのは、アメリカ初のアフリカ系大統領でした。1776年にイギリスとの独立戦争に勝利して以来のアメリカの歩みから、リーマンショック、オバマ大統領などの最新事情まで、アメリカにまつわる様々なことに触れています。Q&A形式で読解がさらに易しく、そして巻末の辞書ではアメリカを語る上での専門用語解説が充実しています。
総単語数 32,250語
ページ数 240 ページ


Endangered Species
絶滅危惧種

IUCN (国際自然保護連合) の発表によると、世界中で、絶滅の危機に瀕している野生生物は、現在16,000種を越すという。地球上のどこで、どのような生物が危機に瀕しているのかを調査し、数を特定するのは困難なことだが、開発、外来生物の持ち込み、乱獲、地球温暖化といった人間がもたらす劇的な環境変化に、多くの野生生物が死に絶えようとしているのはまぎれもない事実である。世界中で取り組んでゆくべきこの問題について、本書ではその歴史的背景、現状、そして未来への取り組みなど英語で解説しています。
総単語数 8,300語
ページ数 128 ページ


The Politics, The Politics, Diplomacy Issues and Society of Japan
日本事情―政治・外交・社会編

日本のことを英語で伝えるシリーズ。政治・外交問題・社会について解説します。日米、日韓関係から、日本女性の社会での地位、ヤクザやオタク文化まで、幅広く取り上げています。30の質問と答えを読み進めることで、多くの重要英語表現を身につけることができるよう構成されています。
総単語数 13,340語
ページ数 130 ページ


The Geography, People and Language of Japan
日本事情―地理・人・言語編

留学、出張、または海外からのお客様を日本で迎える―など外国人に日本のことを説明する機会は多くなってきています。海外の人に日本のことをどう伝えるか? 本編ではまず地理、人、そして言葉などの基本情報について解説しています。とっさの時に役に立つ英語表現が満載です。何度も読み返して、日本を紹介するエキスパートになってはどうでしょう。
総単語数 8,180語
ページ数 91 ページ


The History, Religion and Pride of Japan
日本事情―歴史・宗教・プライド編

日本人に人気のある歴史上の人物、将軍の役目とは? また禅が日本人の精神面、文化面に与えた影響は? など多くの興味深い視点から、日本の歴史、宗教、そして独特のプライドについて英語で掘り下げます。本書を読み返すことで豊富な英語表現も身につき、歴史観を持って海外の人に日本のことを説明できるようになるでしょう。
総単語数 12,670語
ページ数 122 ページ


The Dignity of a Woman
女性の品格

従来の男性社会の価値観にとらわれずに、女性の長所を生かしながら、社会の中で伸びやかに活躍するにはどうすればよいのか。「約束をきちんと守る」「乱暴な言葉を使わない」「心を込めてほめる」など、人間としての基礎力をわかりやすい具体的なアドバイスで表し、圧倒的な支持を得た名著の英文版。日本女性、ひいては日本人の品格とは何かを示す。
総単語数 46,970語
ページ数 287 ページ


Introduction to American Politics:
How the United States was established?
アメリカ政治

アメリカの世界における存在感は圧倒的なものだ。経済的にも、政治的にも、軍事的にも、文化的にも、アメリカの存在を抜きにしては、何も語ることができない。また、アメリカは非常にダイナミックな国で、新しいものを目指して常に動いている、興奮に満ちた国でもある。そうしたアメリカを理解するためには、国の成り立ちから、政治的な枠組みまでを理解する必要がある。本書は、アメリカの政治的な理念や仕組みを説明したものであり、現在、そして将来のアメリカを理解する大きな助けとなるはずである。
総単語数 29,860語
ページ数 216 ページ


Dining in Japan
日本の料理

日本はさまざまな国の食を取り入れ、独自の食文化を築いてきた。本書では、代表的なすし、てんぷら、豆腐といった日本食だけでなく、その素材、味わい方から、日本で外食をするときの注意点、知人宅を訪問するときのマナーまで、「食」を通して幅広く日本をとり上げる。海外から外国客を迎えたとき、日本の食文化を外国人に紹介するとき、必ず役に立つ表現・知識が満載の1冊。
総単語数 17,000語
ページ数 168 ページ




City of Glass
シティ・オブ・グラス

舞台はニューヨーク。ペンネームの元にミステリー作品を書いて生計を立てているクィン。ある夜から立て続けにかかってきた間違い電話にきまぐれで耳を傾けると、声の主は探偵ポール・オースターを探しているという。現代アメリカ文学を牽引するオースターの記念すべきデビュー作。 ※本書ラダープラス作品は (レベル5+) 原文のままで、やさしい英語への書き直しはされていません。
総単語数 45,900語
ページ数 304 ページ


The Locked Room
鍵のかかった部屋

ある日「僕」は1通の手紙を受け取った。そこには「ファンショーがいなくなってしまった」と書かれていた。突然「僕」は幼いころの記憶を呼び戻す。当時、誰よりも「僕」に近くて遠い存在だったファンショー。彼と「僕」の関係は、ただの親友以上のものだった。その後、ファンショーの残した著作を世に出す任を追った「僕」は、ファンショーを追ううちに、次第に自分自身の存在にゆらぎを感じ始める。ニューヨーク三部作最後を締めくくる1篇。※本書ラダープラス作品は (レベル5+) 原文のままで、やさしい英語への書き直しはされていません。
総単語数 43,680語
ページ数 296 ページ


Global Warming: History, Science and Politics
地球温暖化

日々深刻化する環境問題、特に地球温暖化をトピックに、オゾン層の破壊、海面の上昇、温室効果ガスなど、ニュース、そして入試に取り上げられることの多い話題を網羅。その歴史的背景、科学的な根拠、そして世界的取り組みなどを解説する。英語環境用語を本書であらかじめ覚えておくことで、読みにくい科学の文章も、驚くほど速く読めるようになる。試験直前対策としても最適。
総単語数 8,400語
ページ数 128 ページ


Bushido: The Soul of Japan
武士道

義を礎とし、仁の心を尊び、己の命に代えても忠義を尽くさんとする侍たちの生きかた。散りゆく桜が淡い香りを残していくように、彼らの精神もまた朽ちることなく生き続ける。「われ、太平洋の架け橋たらん」という大志を胸に、国際連盟事務次長として世界をまたに掛けて活躍した新渡戸が、欧米人に「日本の魂」を伝えるため、英語で綴った刮目の書。難解な原著のエッセンスだけを取り出し、シンプルに書き改められた普及版。
総単語数 16,800語
ページ数 136 ページ


Japan: A Short History (Revised and Updated Edition)
日本小史: 改訂増補版

「日本史をやさしい英語で読む」ための1冊として、大好評を博した『日本小史』の改訂増補版。バブル崩壊後から安倍政権誕生までを新たに追加!

「日本人はどこから来て、どのように国造りをしたのか」「武士が台頭してきた経緯は?」知っているつもりの日本の歴史も、英語で説明するとなるとむずかしいもの。本書は、古代から現代まで、日本の歴史を大きな流れで、かつコンパクトに解説する「日本史を英語で読む」ための1冊。歴史事項の英語表現も身につけることができる。

総単語数 18,500語
ページ数 164 ページ


The Yellow Tent on the Roof
屋上の黄色いテント

会社から帰宅すると、アパートが焼けていた。焼け残った荷物をトランクに詰め、藤井はその日の宿を探しに出かけるが、いつしか足は銀座の雑居ビルにあるオフィスに向かっていた。日仏同時刊行された『東京小説』より、銀座を舞台に東京に流れる時間を切り取った短編。
総単語数 11,090語
ページ数 120 ページ


Fruits of Shinjuku
新宿の果実

アスファルトから熱気が立ちのぼる真夏の新宿。ある夜明け、予備校生の良太は真向かいのラブホテルの窓辺に一人の少女の姿を見つける。その幼い頬をつたう涙に思わずカメラのシャッターを切った……。日仏同時刊行された『東京小説』より、真夏の新宿を舞台に鮮烈で切ない10代を描いた短編。
総単語数 10,200語
ページ数 112 ページ


The Japanese Stock Market
日本の株式市場

株式市場を知らずに、日本、そして世界の経済を語ることはできない。企業業績だけでなく、政治、国際情勢、自然災害、為替とあらゆるものの影響を受け、世界と連動しながら、株価は日々変動している。本書では、日本と世界の株式市場のしくみ、歴史と現状、株式の投資尺度などについて詳細に、わかりやすい英語で解説した。株式市場についての知識を得て、株式関連用語を身につけたい人に最適な一冊。
総単語数 6,310語
ページ数 104 ページ


The Japanese Economy
日本の経済

第二次世界大戦後、壊滅的な状態から奇跡の復興を遂げた日本。戦後、日本経済はどのような道をたどってきたのか、その仕組みはどうなっているのか、現在どのような問題を抱えているのか。本書では、ニュースで取り上げられることの多い話題を中心に、日本経済の歴史と構造、世界における位置付け、日本経済の実情について、わかりやすい英語で解説する。経済の基礎知識と同時に英語を身に付けたい人に最適な一冊。
総単語数 7,310語
ページ数 104 ページ


The Japanese Financial System
日本の金融市場

戦後、めざましい発展を遂げた日本。高度成長を支えたのは、「メインバンク制」「護送船団方式」といった日本独特の政策や金融システムだった。しかし時代は流れ、日本経済は再び大きな変革の時を迎え、改革へと歩み出している。日本の財政状況や金融システムの歴史、国際金融から見た日本などについて、わかりやすい英語で解説。金融関連用語を学び、ファイナンシャルリテラシー (金融の読み書き能力) をつけるための一冊。
総単語数 6,890語
ページ数 104 ページ


The Last Flight Home
最終便に間に合えば

『最終便に間に合えば』—普通のOLからクリエイターへと華々しく変身を遂げた美登里は、出張先の札幌で、昔の男と再会する。男の未練がましい態度に揺れながらも都会で身につけたしたたかさで密かな復讐心を満たす。大人の洒落た会話が味わえる。『京都まで』—都会でタフに生きる久仁子が齢下の男と落ちた美しくもはかない虚構の恋。直木賞受賞の2作品ほか『エンジェルのペン』『てるてる坊主』『ワイン』を収録する珠玉の短編集。
総単語数 41,760語
ページ数 248 ページ


The Wall of Fools
バカの壁

「話せばわかる」がどうして大嘘なのか?自分の周りに強固な「壁」をつくってしまう現代人とは?「脳」「個性」「無意識」「身体」「共同体」などをキーワードに、多角的でユニークな視点から「壁」を壊すためのヒントを提示。人生を豊かにする智恵がつまった刮目の書。「人間というものは、結局自分の脳に入ることしか理解できない」と著者が言うところの「バカの壁」を、戦争や経済などあらゆる事象について論じた大ベストセラー。
総単語数 38,010語
ページ数 222 ページ




The Man Who Planted Trees
木を植えた男

プロヴァンス地方の高地を旅していた私は、ひとりの男に出会った。男は人里離れた山腹に、たった一人で住んでいた。そして荒れ地をよみがえらせるため、見返りを求めず、人に知られることなく、ただ静かに木を植え続けていた。死にかけた大地は、やがて希望にあふれた緑の森へと生まれ変わっていく。真の偉業をなしとげる人間の素晴らしさを語りかけるジャン・ジオノの代表作。
総単語数 3,480語
ページ数 56 ページ


A Technique for Producing Ideas
アイデアの作り方

「どうすればアイデアを手に入れることができるのか」。広告業界の第一線で活躍してきた著者が、この問いかけに真っ向から取り組んだ。アイデアは突然浮かんでくるのか、生まれもった特別な才能が必要なのか。そうではない。アイデアをつくる作業は、自動車の製造と同じ流れ作業なのだ。アイデアを生み出すための公式を惜しみなく紹介。半世紀にわたって読み継がれるクリエイターのバイブル。
総単語数 6,420語
ページ数 80 ページ


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